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2020年3月17日火曜日

牛田中卒業生に乾杯!=建築士松永務さん=ビフォーアフター「匠」

テレビ「ビフォーアフター」に

匠(たくみ)として出演!

昭和47年度卒業生

一級建築士 松永 務さん

329() 18572056

『大改造!! 劇的ビフォーアフター』

ポツンと一軒家を大改造!! 劇的ビフォーアフターする!




11回生の松永務がテレビ出演します。
 329() 18572056 
 

ポツンと一軒家&ビフォーアフターに匠としてです😆🎵🎵

 この間、ビフォーアフターには、さだまさしや小島よしおの🏡をリフォーム‼️
何回もテレビ出演しています😅



良かったら見てください😋


・・・・・・・・・11回生 学年幹事より
◆掲載に関するお問い合わせ先◆
同窓会事務局メールアドレス
kuni.kuni.i@hi2.enjoy.ne.jp

2020年2月26日水曜日

牛田中卒業生に乾杯!=昭和45年度卒業生= 彫刻家吉村典幸さん

吉 村 典 幸 (9回生)

抽 象 彫 刻 展

と き

2020年14日(土)~29日(日)

場 所

観音マリーナ海浜公園

入 場 料

無  料



みなさんも
ぜひ おいでください!

昭和45年度卒業生(9回生)一同


◆掲載に関するお問い合わせ先◆
同窓会事務局メールアドレス
kuni.kuni.i@hi2.enjoy.ne.jp

◆展示会に関するお問い合わせ先◆
吉村典幸(9回生)
732-0068 広島市東区牛田新町3-41-6
TEL 070-3770-3715

2018年12月14日金曜日

広島東洋カープのがんちゃん(岩本貴裕選手)がんばれ!

「心の参観日」~ようこそ先輩~

岩本貴裕さん

(平成14年度卒業、40回生)

     ゛気゛をありがとう!! 

平成30年(2018年)12月13日(木)

母校「思道館」で講演

 


 これまでのプロ人生で、
何に悩み、何に導かれて現在に至ったのか、
そして、何を目指すのか―。
 
はっきりした口調で、熱く語っていただきました。
また、自分の力でチームに貢献する、という
来シーズンに向けた決意も語っていただきました。
 
 


打合せで熱心にメモを取るがんちゃん


求めに応じ、快くサインも!

 



色紙にサイン。三村校長先生と1回生の幸田さん
 

後輩から手作り「がんちゃんグッズ」をプレゼント!

ユニホームに着替えて講演
 
野球部後輩の求めに応じて実技指導も

 
拍手と握手でお見送りしました

 
みんなで記念写真を撮りました


がんちゃんは、きさくで、誠実な人でした。
冒頭写真のバットとグローブは、
がんちゃんが実際に使っていたものです。
今後、校長室に置かれるんだろうと思います。

がんちゃんファンはご存じですが、今年の4月に
本を書いたそうです。
本の名前は「がんちゃん」!
書店で売っていますので読んでみてくださいね。

広島市立牛田中学校同窓会事務局



















 

2018年5月12日土曜日

アルパコンサート(インディアンハープ)のご案内

6月1日(金) 広島で「アルパ」コンサート開催!

初の広島公演!

“アコースティック・コンサート”として

アルパの生の音をお楽しみください。

牛田中6回生 百田(旧姓 吉本)ゆう子氏が出演、演奏!
        ☆場 所           ケバントホール広島
                      広島市中区本川町2-1-13 和光パレス21 5階
                      ☎ 082-503-1711
        ☆開 演           6月1日(金)  18:30~
        ☆料金(全席自由)    一般席 前売 3.000円  当日3.500円
        ☆問合わせ・申込み先  オフィス・アルペジオ 
                         ℡ 03-3902-5355 
アルパとは・・・
 スペイン語でハープのことです。中南米諸国では広く使われている小型の民族楽器です。日本では「インディアン・ハープ」として知られています。その音色には、心の奥深くまで響き渡る感動を覚えます。
パラグアイ・アルパの曲・・・
 滝が流れ落ちる音、小鳥のさえずる声、列車が走る様子、自然の風景などを描写した曲に特色があります。
ルシア・塩満・・・
 チラシに記載されているように数々の栄誉を受けている日本アルパ界の第一人者です。
イスマエル・レデスマ・・・
 フランスを中心に活動しているアルパ奏者で、彼の作った曲を演奏しているアルパ奏者が日本にもたくさんいます。

百田(旧姓 吉本)ゆう子氏より・・・
 広島市でのコンサートは初めてです。ゲバントホールは音の響きが良いということをお聞きしていますので、“アコースティック・コンサート”としてアルパの生の音を皆さまに聴いていただけることを嬉しく思います。



       =掲載承認:2018.5.12広島市立牛田中学校同窓会理事会=
   

2016年11月21日月曜日

「生きる」について一緒に考えよう~臨床心理士  尾形 明子先輩 (32回生)

みんなで語ろう! 心の参観日

2016年11月21日(月) 11:00~ 母校体育館
 
ようこそ 先輩!
広島大学大学院教育学研究科 准教授
臨床心理士  尾形 明子先生 (32回生)
 
~ 「生きる」ってどういうことなのだろう ~
 
 
尾形先輩は、小児がんと闘った中学生たちに寄り添い、その中で教わった「生きる」ということの意味を、後輩たちに話してくださいました。
以下、聴講生(同窓会役員)として感想文を書きます。
 
小児がんは、現在約70%の人が治癒する病気なんだそうです。
でも、もし、「あなたは、がんです」と言われたら、
平穏な心ではいられないですよね。
ほとんどの子が涙を流すそうです。
 
しかし、人間の生きる力ってすごいですね。
涙を流してた子が、つらい治療に前向きに立ち向かっていくんだそうです。
「元気になって、再び学校に行くんだ」って!
 
治療の甲斐なく天国に召された子どもたちもいます。
「治らない」ということが分かるたびに尾形先輩も
陰で涙を流したそうです。
 
しかし、その子たちは
「当たり前と思える生活ができることに、喜びや希望を見い出している」
ことに気付いたのだそうです。
 
そして、お母さんも、その子を見守りながら「育てる」ことに
希望を見出されているそうです。
 
もちろん、ふつうに入院生活を送っていたのでは、このようなことにはならないかも知れません。尾形先輩のような素晴らしいカウンセラーの先生がいたからこそだろうと思います。
 尾形先輩は後輩たちに問います。「生きるって、どういうことなのだろう?」
 
この問いに尾形先輩は次のように答えられました。
「私にも本当のところはまだわかりません。でも、この子たちのように、1日1日を大切に過ごしていくことかな? 今を頑張れば道が開ける、という気持ち、希望を持つことは大切にしたいですね」
 
注:尾形先輩のお話は、実際には午前11時20分ころから12時ころまでの約40分間くらいありました。その後9名の後輩たちの質問に回答されました。上記の内容は、その一部を要約したものです。
三村校長先生から尾形先輩を紹介
 
 





左から泉田同窓会長、尾形先輩のお子様、尾形先輩、幸田さん(1回生)


 

2015年5月6日水曜日

牛田中 タイムカプセル14年ぶりに発掘!

約170名が2001年にタイムスリップ!

2015年5月5日(子どもの日)

20世紀最後の年に在籍した生徒のうち約170名が

母校牛田中学校に集合し、タイムカプセルを開封!

 
私が母校に到着したのは12時20分ごろでしたが、すでに体育館には20~30名の人が集まっていました。皆、笑顔で楽しんでいるようです。
後輩の楽しそうな様子を見ていると、仲間に入れてもらいたい、という気持ちがふつふつと沸いてきました。しかし、彼らの久しぶりの再会に水を差していけない、と思い返したのでした。そのうち人数が増え、あちこちで「やあ、ひさしぶりー」という声が聞こえてきます。席が100席ほど用意してあったようですが、急きょみんなで席を増やすことになりました。予定を少し遅れ、13時35分ころから開会式が始まりました。
司会は、40回生の益田君。開会の言葉「吉野先生」、祝辞「濱田元校長先生」次いで「三村現校長先生」、最後に「泉田同窓会会長」。なお、同窓会からは来賓として、1回生の岡崎、幸田さんの両アドバイザー、3回生の安広監査役、5回生の石村事務局次長が参加しました。
 
発掘した物は、そのほとんどが手紙、写真のようでした。雨水などが浸みこんで一部見えにくいものもありましたが、参加者にとっては21世紀への旅立ちの大切な思い出となるでしょう。また、母校の学び舎で3年間、一緒に過ごした旧友との再会は、楽しいひとときであると同時に、温かい生涯の絆を深めてゆく第1歩になることでしょう。
(後日、写真の追加掲載を予定しています)
(母校のホームページにも、沢山の写真が掲載されています。http://cms.edu.city.hiroshima.jp/weblog/index.php?id=j1028
 


13時、各回期ごとに受付開始!
13時30分、回期ごとに着席、開会式!
タイムカプセルを探しに正門前に移動。

当時の写真と見比べながら「このあたりかな?」
14時19分 濱田校長先生(当時)など、恩師による  鍬入れ式!



14時30分「まだかな?」

 14時40分 「そろそろ出てきそう?」
 
14時54分 久しぶりに再会した同窓生たち、なつかしい思い出に花が咲きました。タイムカプセルはまだみたい。
 

 
 
 
 
15時02分、タイムカプセル発掘!!
水がケースの中にまで浸水。
 






 










当時の生徒数は、
     41回生(当時の1年生)~206名 
     40回生(当時の2年生)~195名 
     39回生(当時の3年生)~227名              合計628名。
                        (各学年とも卒業時の人数です。)
 
各学年の卒業時のクラス数と担任の先生
回生    卒業年度1組2組3組4組5組6組
39平成122001笠藤藤岡佐々木西岡沖野大下
40平成132002松原河本森本増田筒井 
41平成142003中本西岡米田高田沖野眞邊